意外と忘れがち?私がしている紫外線対策時の注意点

紫外線対策と言うと、日焼け止めが一番一般的に普及しているかと思います。
他にも日傘や帽子、長袖を着るなど、いろいろと手段はあるかと思いますが、ここでは日焼け止めを塗る時の意外と皆さんが忘れがちなのではないかな?と思うことを書いていきたいと思います。

日焼け止めを塗る時、腕や足、顔に首…この辺りに塗るのはもはや当然ではないかと思われます。大体の人が忘れずに塗りますよね。ここで、私が一番、みなさん忘れがちだなあと思う箇所をあげますと、『耳』です。耳たぶ、耳の上の部分…。女性の方では耳に髪をかける方、髪が短くて耳が出ている方…たくさんいらっしゃいますが、日焼け止めを耳にまでしっかり塗っている方に私はあまり出会ったことがありません。みなさんはいかがでしょう?あまり見えないからと言って実は赤くなっている…なんてことになっていませんか?

次に、この箇所に塗っていると言う方にも出会う確率が低めなのですが、アゴの下と耳の裏です。紫外線はほぼ360度から私たちの体に照射されていると言っても過言ではありません。直接的に当たらないアゴの下でも、なんとなく赤くなったり…なんてこともあり得るのだとか。耳の裏に関してもそうです。特に肌の弱い方は皮がむけやすくなってしまうと言う方もいらっしゃいます。(私が実際に出会った方の証言です。)

みなさんいかがだったでしょうか?このように聞いていると、「あ、ここにもちゃんと塗った方が良いのでは!?」と思う箇所が、他にも出てくるのではないでしょうか。日焼けはやけどです。簡単には焼けた肌は元の白さや美しさを取り戻してはくれません。外出から帰ったあとには、しっかりクーリング(冷却)もして対策しましょうね。
顔を冷水で洗い流した後も、室内に入り込む紫外線の対策にスプレータイプの日焼け止めやUVカットを使って過ごすのが良いかもしれません。一日室内で過ごす、なんて日にも油断大敵と言うわけですね。
本格的に美白したい人にはビーグレンのQuSomeホワイトクリーム1.9が良いのではないでしょうか。
ビーグレンは美白化粧品の中でもなかなかのお勧めです。
みなさんも、今一度紫外線対策を見直してみては?